Challenges
こんな課題はありませんか
?
現場課題はあるが、何を作るべきか整理できていない
!
開発は進んでいるのに、成果につながっていない
AI
AIを使いたいが、どこにどう入れるべきか分からない
⇄
開発を頼みたいが、何をどこに相談すればいいか分からない
Approach
進め方
具体的な進め方で、着実に価値を出します。
1
状況を整理する
現場・業務・事業の状況をヒアリングし、論点を明確にします。
2
解くべき問題を定める
課題の優先順位をつけ、最初に取り組むべきテーマを絞ります。
3
小さく試せる形に落とす
大きく作る前に、検証可能な最小スコープを設計します。
4
AIも使って速く回す
AIを活用した試作・実装で、小さく速く形にします。
5
現場で使いながら改善する
実際に使ってもらい、フィードバックをもとに改善を続けます。
Why Quadrive
選ばれる理由
要件が曖昧でも前に進められる
プロダクトをゼロから形にしてきた経験をもとに、要件整理から一緒に進めます。「何を作るか」が決まっていなくても大丈夫です。
作って終わりではなく、運用を見越して設計
ローンチ後の運用・改善経験があるからこそ、初期設計の段階で運用負荷や拡張性を見越した判断ができます。
現場・事業・開発のズレを埋める
事業制約や収益性も踏まえた判断経験があり、現場が本当に必要としているものと、事業として成立するものの間を橋渡しします。
AIを道具として使い、試作と改善を速く回す
AIを流行語ではなく実務の道具として扱い、調査・設計・試作・実装の速度を上げます。AIが効く部分と人が判断すべき部分を切り分けて進めます。
Service
サービス
段階的に価値を出す進め方を提案します。
入口
課題整理・診断
- 課題整理セッション
- AI活用診断
- プロダクト / 業務改善レビュー
- MVP企画・要件整理
→
実装
プロトタイプ・開発
- MVP / プロトタイプ開発
- 業務改善ツール開発
- AI活用機能の実装
- PoCから初期運用の立ち上げ
→
継続
運用・改善
- 運用改善
- 機能改善の優先順位整理
- AI活用の追加設計
- 定期レビュー
Fit
向いている案件・向いていない案件
向いている案件
- 要件が未整理で、まず論点整理が必要
- 小さく試してから広げたい
- 意思決定者と近い距離で進めたい
- 現場や業務の理解が重要
- 限られた期間で価値あるアウトプットを出したい
- 短期集中または限定スコープで区切りたい
向いていない案件
- 大規模フル受託開発
- 常駐前提の体制
- 24/7の保守・緊急対応が前提
- 多段商流で意思決定者と直接話せない
- 人数や工数ベースでの見積もり
About
会社概要
| 社名 | 合同会社クアドライブ (Quadrive LLC) |
|---|---|
| 代表者 | 代表社員 中井 彦一郎 |
| 所在地 |
〒160-0023 東京都新宿区西新宿 6-20-7 コンシェリア西新宿 TOWER'S WEST 2F |
| 設立 | 2018年11月1日 |
| 出資金 | 500万円 |
| 事業内容 | 課題整理・仮説設計 / プロダクト開発・MVP構築 / AI活用・業務改善支援 / 技術コンサルティング |
まずは課題の整理から始めませんか
要件が固まっていなくても大丈夫です。現場の課題やお考えをお聞かせください。